イケハヤ尊師や電通報、はては日経トレンディまでもが取り上げるくらいですから、そのコンテンツ企画・制作メソッドは一度みておくべきかなと思ってチェック。
ぼくは1985年前後、中学1年~2年頃が一番マンガを読んでいて、クラスメートと購入する雑誌を分担して、授業中に回読していました。笑 なので、ほぼ全ての少年・青年マンガ雑誌を読んでいた記憶があります。一番好きだったのはモーニングでしたね。
- 「課長島耕作」の弘兼憲史先生
- 「アクター」「沈黙の艦隊」のきくちかいじ先生
- 「クッキングパパ」のうえやまとち先生
- 「おかしな二人」「ああ播磨灘」「ぶたいぬ」のさだやす圭先生
- 「翔丸」の能條純一先生
- 「代打屋トーゴー」のたかすぎげん先生
- 「ツヨシしっかりしなさい」の永松潔先生
- 「ナニワ金融道」の青木雄二先生
- 「右曲がりのダンディー」の末松正博先生
- 「レッド」の萩原玲二先生
- 「ギャンブルレーサー」の田中誠先生
あたりが好きでした。ああ、Wikiでちょっと調べただけでも、懐かしくて涙でるわ。
で、中学2年を最後に、マンガとゲームはほぼ趣味枠から外れました。理由は、ハマりすぎて、他のことが何もできなくなるからでした。

0 件のコメント:
コメントを投稿